アジアの片隅のちっぽけな街、仙台から発信するトニーモンタナの魂の雄叫び。いつか夜の雨が降り出した淋しき街で、言葉に託した熱くたえなるロックンロールを届けます。横道に逸れる者を嘲笑うじゃなく明日、今日よりも少し前に進めれば・・・。
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加藤和彦ことトノバンの死~1年が経ってしまった。
今なお心に浮かぶ優しい笑顔と心に染みるメロディ、かんこいいアレンジ。

トノバン読本が出版されるということで、コレも迷わず発注せねばならない。

後はクールスと拓郎、岡林に何とか頑張ってもらうしかない。

では、
また。

加藤和彦読本 / 音楽出版社

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【2010/10/18 11:02】 | ロックンローラー
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