アジアの片隅のちっぽけな街、仙台から発信するトニーモンタナの魂の雄叫び。いつか夜の雨が降り出した淋しき街で、言葉に託した熱くたえなるロックンロールを届けます。横道に逸れる者を嘲笑うじゃなく明日、今日よりも少し前に進めれば・・・。
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呪われた仙台七夕最終日、まっちょこが気になっていたという「旬菜 くろ川」を覗いてみる。
海の幸が豊富で料金もお手軽。なかなかいい店だ。殻付ウニと刺し盛の中トロで日本酒魂のダイナマイトに火が付いた!この店はサラリーマンが会社帰りにちょっと引っ掛け愚痴を言い合うにはもってこいの雰囲気だ。67345aa33067f91e8952745b10c970a8.jpg
その後南下し大日如来近くの梟へと足を運ぶ。メニューは焼き鳥が殆どだ。調子に乗り頼んだお銚子熱燗が激ぬるだったのはいただけないが久しぶりに食す焼き鳥は格別だった。
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